福岡県福岡市 遺言書作成 自筆(手書き)の遺言書 遺言書案の作成から作成完了まで 福岡県の行政書士・社会保険労務士事務
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・自筆(手書き)遺言書を自分で作成したい  ・有効な形式で間違いのない遺言書を作成したい 
・専門家のサポートを受けながら作成したい ・遺言内容を実行するときの流れを知りたい。


行政書士平塚桂太〒810-0073 
福岡県福岡市中央区舞鶴1丁目4番1号ハイザックビル706号  
TEL:092(737)8830   FAX:092(737)8890
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<遺言書の種類>

遺言書は主に次の2つの種類になります。

●自筆証書遺言
遺言者本人が手書きで作成する遺言書です。


●公正証書遺言
公証役場で作成する遺言書です。

公正証書遺言についてはこちらから ➡ 当事務所ホームページ


<自筆(手書き)証書遺言作成の際、気を付けること>

●本人が全て手書きで作成する。

●作成の日付を明確に記載し、押印する。
・平成●●年●月●日 作成  
・押印は認印でも大丈夫ですが、実印をお勧めします。
・パソコンでの作成はだめです。

●必要書類を準備し、確認し、記載する。
・不動産登記簿 ・預金通帳 ・証券証書 ・保険証書 などを確認し、正確な情報を記載します。

●訂正・修正を行う際は、正確に行うこと。
遺言内容を訂正・修正する場合、適正な方法で行う必要があります。

●遺言執行者の指定の検討
遺言執行者を指定しておくと遺言の実行の際にスムーズに手続きが進められます。指定された遺言執行者は、相続人全員を代表し、単独で相続手続きを進めることができます。

●遺言書を封筒に入れ、封をする。
封筒は糊付けで封をし、開封できない状態にして保管します。

●家庭裁判所での検認手続きが必要。
 ➡ 家庭裁判所での検認手続きについて


<自筆証書遺言の保管方法>

作成が完了した遺言書の保管は、紛失したり、偽造されたり、破棄されたりすることのないよう注意が必要です。

●遺言者本人しかわからない場所に保管する。

➡ この場合、遺言書が見つからずに、残された家族に想いを伝えられなかったり、余計な心配や負担をかけるという事態を避けるためにも信頼できる人にだけ遺言書の存在とその保管場所を伝えておくことが大切です。
信頼できる人は、相続人以外の親族・親しい友人、あるいは弁護士や行政書士などの専門家に依頼するということも検討されると良いでしょう。

●遺言書の効力が発した(相続開始)ときに、最も有利となる人に預ける。

遺言内容が実行されるときに、一番有利となる人に預けるというのも一般的な方法です。ただし、相続人同士の関係悪化やトラブルを避けるためにも、遺言書の存在については他言しないことを伝えるとよいかと考えます。

●遺言執行者に預ける。

遺言執行者を指定した場合は、遺言執行者に預けるのが一番良いです。
相続が開始した際には遺言執行者が遺言内容に従い、その手続きを行う必要がありますので保管も遺言執行者に依頼するのが妥当です。

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